プロフィール

内田 裕司 (うちだ ひろし)

趣味・・・珈琲/猫/映画/小説/山/旅

◆(財)メンタルケア協会
メンタルケアスペシャリスト

◆メンタルケア学術学会認定
メンタルケア心理専門士

◆大人の愛着障害や複雑性PTSDによる生き辛さ・人間関係の問題が専門

略歴

大学在学中より携わっていたアウトドア関係の仕事を経て、夢だった教育の世界へ。一生の仕事にしたいと考えていましたが、ハードな日々の中で体調を崩しがちになったことをきっかけに、現在の道を模索するようになりました。

2010年、千種区に心と体のバランスを整えるサロンを設立。以来、自己評価の低さや人間関係の生きづらさ、ストレスに伴う心身の不調などで悩む方を中心に、対話を大切にした心理カウンセリングを行っています。

・2010年*千種区にて心と体の不調専門の個人サロン『みやのもり』を開業
・2016年*東区高岳に移転、カウンセリングルーム『リフレイム』に改名
・2024年*中区丸の内に移転。

【追記】2020年に週刊朝日とAERA.dotから、HSPに関する取材を受けました
➡ 5人に1人が「繊細さん」 強みは? 周囲の対処法は?

ポリシー

心理療法の研究では、カウンセラーとの信頼関係や相性も、その効果に関わる大切な要素であることが分かっています。知識や技術、経験はもちろん必要ですが、「誰に相談するか」も同じように大切です。

そしてこれは、私自身が経験を重ねる中で、特に大事だと考えるようになったことでもあります。

それ故、どのようなカウンセラーなのかを事前に知っていただけるよう、できる限り自分の考え方やアプローチ法を開示することにしています。

音声配信やブログなども含めて、「この人なら話してみてもいいかもしれない」と感じていただけたうえで、リフレイムを選んでいただけたなら幸いです。

➡ 音声配信『ココロを巡る冒険』① stand.fm ver. ② youtube ver.

➡ ブログ『ねじをまく日々』

お客様へ

カウンセラーだからといって、あなたのすべてを理解できるわけではありません。

私自身も、皆さんと同じように迷いながら歩いている一人の人間です。それでも、あなたが一人で抱えることに疲れたときに、一緒に歩くことはできます。

「reframe」とは、今までの形を再構築するという意味。静かにジャズが流れる空間で、丁寧にお話を伺いたいと思っています。

➡ もし、お話ししてみたくなったらこちらへ