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プロフィール

【代表プロフィール】

内田 裕司 (うちだ ひろし)

 誕生日 5月21日

 趣味・・・珈琲/猫/映画/小説/山歩き/旅

◆(財)メンタルケア協会/メンタルケアスペシャリスト
◆メンタルケア学術学会認定/メンタルケア心理専門士

略歴
大学在学中より携わっていたアウトドア関係の仕事を経て夢だった教育の世界へ。一生の仕事にと思っていたが、ハードな日々に体調を崩しがちになるころから現在の道を模索する。2010年に千種区に心と体のバランスを整えるサロンを設立。以来、自己評価の低さから起きる様々な問題や心因性の不調で悩んでいる方を中心に、教育職の経験を活かしながら、心理カウンセリングを行う。現在51歳。
概要
千種区にて心と体の不調専門の個人サロン『みやのもり』を開設以来、たくさんのお客様と出会うことができました。「一番の贅沢とは、人間関係の贅沢のことである」という作家・伊坂幸太郎氏の言葉を実感しています。そして7年目の2016年11月、今までの経験をもとに、より理想に近い形を実現する為に東区に移転、新しい心理サロン『リフレイム』を開設することになりました。
リフレイム
今までも心のケアはいろいろな形で存在してきました。その状況の中、お客様に接して一番感じたことは、不調に対する心と体の密接なリンク。体調が安定しない原因は、それまで見ないように伏せてきた心の問題であることも多いということです。リフレイムが目指すのは心理学・脳科学の知識はもちろん、心因性の体調不良にもアプローチできる心理サロンであることです。
◆主な対象
親との関係や学校・会社での人間関係の影響からの自己否定傾向・低い自己評価・強い承認欲求…などを原因とした対人関係の問題や、そこから脱するための自己認識サポートと自己回復をメインに扱っています。また、それに関連して毒のある親・AC・愛着・HSP・HSC・対人依存(人に関する各種依存)も対応可能です。最近ではご夫婦やカップル、親子カウンセリングも数多く依頼を受けるようになりました。もちろん上記以外の問題でもお気軽にお尋ねください。
お客様へ
疲れがたまったときや、ストレスで辛くなったとき、人間関係や仕事の悩みで混乱してしまったとき、 頑張りすぎてカラダに不調が現れ始めたときには、いつでもお越しください。「reframe」とは、今までの形を再構築するという意味。JAZZが流れる静かなプライベート空間の中でじっくり回復していただいて、そして今の自分を再構築する準備を整えられるように、丁寧にお話を伺います。
◆Counselors diary(不定期日記)